好きだった男
[No.153] 2009/11/04 (Wed) 04:45
ミネソタ@グリーンベイ。
ファーブがランボーフィールドでブーイングとは(笑)
それにしても意外とファーブはプレイできるなあ。ホント。
でもバイキングスのジャージは買わないけど。
それにしてもあまりゲインできないものの
エイドリアン・ピーターソンのカットはすごすぎる。
バリーサンダースを思い出した。
それにしても何故ガードとタックルの間をずっと抜けようとしてたのか
よーわからん。
逆サイドのハッチンソンの間なら判るのだが。
更にはアウトサイドに何故行かないんだ?
まー素人がぱっとみてわかるレベルじゃないんだろーけどなあ。
ファーブがランボーフィールドでブーイングとは(笑)
それにしても意外とファーブはプレイできるなあ。ホント。
でもバイキングスのジャージは買わないけど。
それにしてもあまりゲインできないものの
エイドリアン・ピーターソンのカットはすごすぎる。
バリーサンダースを思い出した。
それにしても何故ガードとタックルの間をずっと抜けようとしてたのか
よーわからん。
逆サイドのハッチンソンの間なら判るのだが。
更にはアウトサイドに何故行かないんだ?
まー素人がぱっとみてわかるレベルじゃないんだろーけどなあ。
スルメ販売中
[No.152] 2009/11/04 (Wed) 04:34
少し前だが劇場版のエヴァンゲリオンをみた。
びっくりするぐらい面白くなかった。
びびった。
おかねもうけってすごいなあ。
びっくりするぐらい面白くなかった。
びびった。
おかねもうけってすごいなあ。
いつか忘れたゲーム会
[No.151] 2009/11/03 (Tue) 04:02
れおぽん・ウインスレットとの3人で。
テーベの東


タイムマネージメントの後にある「くじ引き」で評価が二分するゲーム。
勉強&協力者、あとは神様しだいって感じがでてるような。
とかく袋から得点ゴマを無造作に引き当てる行為が確かに運&お手軽感って
感じだけど個人的には好き。
つれに文化財発掘してるのがいるのでそのうち聞いてみよう。

後半取る宝がなくなってくるとどうプレイしたらいいのか判らん。
展示がしたいのだがどうしても極端に色がよってしまうため展示ができない。
展示を意識して宝をとることによってもっと点数が伸びるのかもしれないが。
一色をごっそり取るのが効率いいのでどーしてもむずい。
ヴェネチアの柱
タイル配置ゲームなのだがネットをみるかぎるはまったく人気なさそう。
でも好き。

使ったカードを他人に渡す&もらう事になるのでカードの使い方が悩ましいのだが
なんと今回なんと全員が「他人に特殊カードを渡すぐらいなら使わない」モードに!
非常に地味な展開。
点数も他人に少し与えて自分はごっそりって感じのゲームなのに
自分のみ地味に得点!
恐ろしいほどに地味な展開。

あれ?こんなゲームだったけ?

ゴンドラにいたっては終盤まで使われないという有様!

不思議なゲーム展開だった。
ファウナ
クイズ番組ができそうなゲーム。
さてこの動物はどこに住んでるでしょうか?

場所にコマをおく以外に「体重」「体長」「尻尾の長さ」でも得点になる。
ゲームをしない人向けのゲームとして楽しいのだが
黙々と点数をあげるだけの収束性のなさがなんだかな〜って感じ。
ゲームをしながらあーだこーだ話をするゲーム。
使っている絵の大きさ、生息地域確認等ゲームとしてはなんか
「とりあえず作りました感」爆発な感じが個人的評価の低さに繋がっている。
点数とかじゃなくて別の判定方法なかったんかなあ。(判らんけど)
とにかくお話しましょうってな感じで紅茶とお菓子もセットで必要なゲーム。
スノーテイルズ
すっごく場所がいる犬ぞりレース

普通のレースゲームはビジュアル的にはコースが曲がっていても
ゲーム的には関係ないのが多く前後しか気にしなくてもいいゲームが多い中
このゲームは左右にもちゃんと曲がらないといけない。
ほっておくと慣性のまま道にぶつかる。
2匹の犬の走りの強弱で左右の動きをコントロール。
そりへのダメージを手札を減らすことでコントロールの難しさを体験できるなど。
意外とよく出来てる。
またコースがいろいろと組みかえれるし。
しかしそりのコントロールか非常に難しく
レースゲームとして他人と競争する前に自分のことで手一杯になり
意外とソロプレイ感が増しているなど作りが惜しい。


「おいつかね〜」
マニラ
お気に入り博打ゲーム

やってることは単純なんだけど
船やお金コマの作りが丁寧でなんだか
「おれってボードゲームしてる〜」っというのを感じさせてくれるゲーム。
今回は港湾管理人になるため金を使いすぎたおっさん2人をよそに
1人賭けまくった女、れおぽんの圧勝。儲けすぎだ(笑)
港湾管理人になると株券を買えるのだがその数で勝負が決まることが多く
どうしても賭けではなくこの管理の権利に金を使う事が多くなるのだが
今回はいい意味で別プレイが炸裂!!
ダイスゲームの良い所なんではと1人感心。

このゲーム大好きです。
そんなこんなで終了。
回転すし食いに行きました。
お疲れ。
テーベの東


タイムマネージメントの後にある「くじ引き」で評価が二分するゲーム。
勉強&協力者、あとは神様しだいって感じがでてるような。
とかく袋から得点ゴマを無造作に引き当てる行為が確かに運&お手軽感って
感じだけど個人的には好き。
つれに文化財発掘してるのがいるのでそのうち聞いてみよう。

後半取る宝がなくなってくるとどうプレイしたらいいのか判らん。
展示がしたいのだがどうしても極端に色がよってしまうため展示ができない。
展示を意識して宝をとることによってもっと点数が伸びるのかもしれないが。
一色をごっそり取るのが効率いいのでどーしてもむずい。
ヴェネチアの柱
タイル配置ゲームなのだがネットをみるかぎるはまったく人気なさそう。
でも好き。

使ったカードを他人に渡す&もらう事になるのでカードの使い方が悩ましいのだが
なんと今回なんと全員が「他人に特殊カードを渡すぐらいなら使わない」モードに!
非常に地味な展開。
点数も他人に少し与えて自分はごっそりって感じのゲームなのに
自分のみ地味に得点!
恐ろしいほどに地味な展開。

あれ?こんなゲームだったけ?

ゴンドラにいたっては終盤まで使われないという有様!

不思議なゲーム展開だった。
ファウナ
クイズ番組ができそうなゲーム。
さてこの動物はどこに住んでるでしょうか?

場所にコマをおく以外に「体重」「体長」「尻尾の長さ」でも得点になる。
ゲームをしない人向けのゲームとして楽しいのだが
黙々と点数をあげるだけの収束性のなさがなんだかな〜って感じ。
ゲームをしながらあーだこーだ話をするゲーム。
使っている絵の大きさ、生息地域確認等ゲームとしてはなんか
「とりあえず作りました感」爆発な感じが個人的評価の低さに繋がっている。
点数とかじゃなくて別の判定方法なかったんかなあ。(判らんけど)
とにかくお話しましょうってな感じで紅茶とお菓子もセットで必要なゲーム。
スノーテイルズ
すっごく場所がいる犬ぞりレース

普通のレースゲームはビジュアル的にはコースが曲がっていても
ゲーム的には関係ないのが多く前後しか気にしなくてもいいゲームが多い中
このゲームは左右にもちゃんと曲がらないといけない。
ほっておくと慣性のまま道にぶつかる。
2匹の犬の走りの強弱で左右の動きをコントロール。
そりへのダメージを手札を減らすことでコントロールの難しさを体験できるなど。
意外とよく出来てる。
またコースがいろいろと組みかえれるし。
しかしそりのコントロールか非常に難しく
レースゲームとして他人と競争する前に自分のことで手一杯になり
意外とソロプレイ感が増しているなど作りが惜しい。


「おいつかね〜」
マニラ
お気に入り博打ゲーム

やってることは単純なんだけど
船やお金コマの作りが丁寧でなんだか
「おれってボードゲームしてる〜」っというのを感じさせてくれるゲーム。
今回は港湾管理人になるため金を使いすぎたおっさん2人をよそに
1人賭けまくった女、れおぽんの圧勝。儲けすぎだ(笑)
港湾管理人になると株券を買えるのだがその数で勝負が決まることが多く
どうしても賭けではなくこの管理の権利に金を使う事が多くなるのだが
今回はいい意味で別プレイが炸裂!!
ダイスゲームの良い所なんではと1人感心。

このゲーム大好きです。
そんなこんなで終了。
回転すし食いに行きました。
お疲れ。
いつの間にやら
[No.150] 2009/10/21 (Wed) 04:30
バトン&ブラウンがワールドチャンピオン。
ふーーん。
それにしてもチームスポンサーどーなるんだろ。
マシンカラー寂しすぎる。
ふーーん。
それにしてもチームスポンサーどーなるんだろ。
マシンカラー寂しすぎる。
似合わね〜
[No.149] 2009/10/21 (Wed) 04:28
ファーブのジャージ買う気おきね〜。
やっぱりファーブはみどりでしょ。
もう着ないけど。
それにもバイキングス絶好調。
タイタンズ絶不調。
それにしてもフィッシャーが山あり谷あり成績でもカットされないのは
何故なんだろー。
そーとー長いよなあ。
シャナハンはクビになったし。
そして今年もチーズヘッドはテーブルの上にのったままです。
やっぱりファーブはみどりでしょ。
もう着ないけど。
それにもバイキングス絶好調。
タイタンズ絶不調。
それにしてもフィッシャーが山あり谷あり成績でもカットされないのは
何故なんだろー。
そーとー長いよなあ。
シャナハンはクビになったし。
そして今年もチーズヘッドはテーブルの上にのったままです。
Copyright (C) 2006 「世界を回して」 シャーロットの贈り物 rights reserved.
Template : TEMTEM★倶楽部
Photo Material : ミントBlue
FC2ブログ



